施工事例 浴槽・壁・床リフォーム パネルリフォーム

ユニットバス壁下補修(巾木工法)

浴室の床パンと壁のジョイント部分にある、コーキングの劣化によって

水が浸入することによって錆が生じる。壁の中は鋼板の為サビる!

【施工前の状態】
壁(塩ビ鋼板)の接合部が腐食により、錆びて膨れてしまっています。

【リペア方法】
損傷箇所と穴が開いた部分を下地処理をしっかりと行ってから巾木パネルを被せます。
その後、同系色のシートを貼ります。

施工前
施工後
補修前
補修後