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ユニットバス壁補修②(巾木工法)

浴室の浴槽と壁のジョイント部分にある、コーキングの劣化によって

水が浸入することによって錆が生じる。通常は10年前後でこのようになります。

【施工前の状態】

長年の使用により壁がサビています。

【対処方法】
錆び部分と穴が開いた部分を下地処理をしっかりと行ってからパネルを被せます。
石目調の壁の為、現状に近い柄シートを貼りました。

使用したシート:パロア PST-835

リペア前
施工前
パロアPST-835
施工後

 

リペア前
before
リペア後
after